霜 

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12月20日

一生懸命やっているのに、なかなか結果がでなくて空回り。
仕事をくれた人にも申し訳ないし、自分も悔しい。
そんな時は相田みつをの『肥料』という詩を思い出します。
見えないところで根っこが育ってるといいなぁ。

コメント

私も"空回り"しています!

20日の産経新聞に…富山県の実家のすし屋で修業中に後継者の兄とささいなことでけんかして25才で実家を飛び出し、米ボストン、アトランタとすし職人としていろいろ挫折も経験し、一昨年ニューヨークウエストビレッジに「Soto」のオーナーシェフとなった小杉外博さん(48)の記事がありました。英語で常連客にだしの味わいや料理のうまみ、日本人の文化をわかりやすく伝えることができるのは、すしの意味を米国で自問自答し続けた日々があったからだ…と
"空回り"とかって経験も後から振り返ってみるとムダではないみたいだけど…その時はどこか切羽詰まっちゃう気持ちもあったり、むずかしいよねぇ…さっちゃん

majic dragon さん

空回りしても、その時は凹んでも、ふりかえると「あんなこともあったな~」って思えるから不思議i-179
悩んで泣いて笑って成長したなって実感して・・・だからこそ人生って楽しいんでしょうね!

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